出典と訂正の方針

出典の選び方

制度・手続き・期限は、法務省・国税庁・国土交通省・環境省・消費者庁・国民生活センター・各自治体などの公的な資料を出典にします。事業者の対応条件は、その事業者が公式に公開している情報を出典にします。

記事の説明には、根拠の種類を書き分けます。

  • 公的資料で確認:公的機関の資料・案内で確かめたこと
  • 公式サイトで確認:事業者が公式に公開している条件
  • 手帖の計算例:手帖で作った計算(架空の例。計算のしかたも記載)
  • 未確認:確かめられなかったこと

確認日

確認した日付は、記事全体ではなく、変わりうる項目ごとに書きます。誤字を直しただけで、すべてを確認し直したように見せることはしません。

訂正の記録

誤りを直したときは、ここに記録します(対象の記事・誤っていた内容・正しい内容と根拠・影響する方・修正日)。

まだ訂正はありません。